2011年06月15日

名古屋4-0新潟 女神さま

「点を取りにいってやる」
というセリフが大好きだ。
頼もしさがあり、
ネガティブな要素がほとんどない。
勝負というよりは楽しむという感覚。
そして似合う人を選ぶこのセリフ。

今の玉田にはそれを強く感じる。
自ら「絶好調」と言うだけあり、
点が取れそうな匂いがぷんぷんする。

かと思えば最終ライン近くまで戻って守備をしたり、
本当に充実してやっているんだなぁと思います。

何より、
ゴールを決めた後の、
左手薬指へのキスがそれを表していますね。

言葉として正しいのかわからないですが、
“円熟味”という言葉を使うことになるとは思いもしませんでした。
まぁ、まだまだ若いとは思っているのですけどね。


チームとしては、
ダニルソンが相変わらずいいし、
藤本もようやくフィットしてきましたね。

田中はゆまのゴールも素晴らしい。
移籍3年目でやっとですね。
明日できることを明日に回して行った甲斐があるというものです。



あとは小川です小川。
何とか決めさせてやりたい。
何とか。

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posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:名古屋のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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