2022年10月30日

【2022.10.30 第18回東海地区・北陸・愛知三連盟王座決定戦】名城大学3-1皇學館大学 伊勢から明治神宮へ

勝てば明治神宮大会出場なる一戦。
皇學館大学は地元の声援を受けて、悲願の初出場。
名城大学は栗林を擁した2017年以来の出場を目指します。

名城大学
020 000 001=3
100 000 000=1
皇學館大学

名)眞田(5回2/3)、松本(3回1/3)−野口
皇)奥田(2回)、佐野(4回)、江南(3回)−中村、床辺

序盤の攻防で、もつれる展開になるのか、
それとも名城大が一気に突き放していくのかという見方をしておりましたが、
中盤からは両チームの投手陣のリズムも上がり、最後まで1点を争うゲームとなりました。

皇學館大としては、名城大が攻守にハマらない間にリードを奪いましたが、
直後に逆転を許すと、力のある眞田(C東郷)、松本(B神戸国際大付)両投手の前に打線の力が及ばずというところでした。
地元の後押しを背に、できればリードを保ち試合を進めていきたかったところですが、あと1点が遠かったですね。
投手陣が踏ん張って流れを渡さずにイニングを重ねていっただけに、最後に何か起こるかなという雰囲気もありましたが、9回の1失点で万事休す。

それでも残った4年生の奮闘ぶりも光りましたし、
3年生の江南(津商)、村田(相可)の来年の投打の主軸になるであろう選手の可能性も感じました。
ここまで東海地区の優勝、そして金沢学院大学を撃破と素晴らしい戦いぶりを見せてくれました。
昨年は、鈴木と言う好投手がいましたが、今年のチームは、一体感が増したものだと思います。
これはチームとしての成長だと思いますし、この経験をまた新しいチームは継承してパワーアップしていってほしいですね。


一方で明治神宮大会を決めたのは愛知を制した名城大学。
ここはタレントであったり、経験値といったものもあったかなと思います。
眞田、そして野口(C栄徳)のバッテリーを中心に、決して皆が好調という感じではない中でも、大事なゲームをモノにする力はさすがです。
特に野口についてはドラフト後の大会ということで、思うところはあるかと思います。
指名がなかったのは残念ですが、社会人入りも決まっていると聞きますし、最後の全国の大会で野口ここにありを見せてほしいですね。

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4年生の中村捕手(鳴門)
昨年は鈴木貫太朗投手の球を受け、今年は最上級生としてチームを最後まで引っ張りました

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先発は奥田(B皇學館)

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野口

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眞田

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1番セカンドの大野(松阪商業)
松阪商業時代、秋の大会で見ておもしろい選手がいるなというのが第一印象。
去年も今年も見られて嬉しかったですね。
プロ志望届も出してて注目していましたが、今後もたのしみです

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先制は皇學館

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注目の大型スラッガー村田

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ピッチャー眞田が同点ベース
普段打席に立たないだけに見事な一打でした

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こちらも4年生三輪(海星)

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このバッテリーも見納めですね

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大野

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2番手は佐野(A神戸)

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藤田(C福知山成美)

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リリーフに松本

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3番手は江南
しなやかな右腕です
高校以来見ることができました

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3イニングで8奪三振とさすがのボールの力です

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村田は今日は2安打
最後は同学年の松本からセンター前へ

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貴重な追加点

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2022年10月23日

【2022.10.23 愛知大学野球秋季入替戦1部2部】愛知学院大学(1部)15-1愛知大学(2部) 繋ぐ、繋げる

愛知学院大にとっては死ぬか生き延びるかの第2戦。
苦しんだ1戦目からは一転、相手のミスにも乗じて打線が一気に繋がり快勝。
集大成の秋のシーズン。決戦はいよいよ泣いても笑ってもの第3戦に移ります。

愛知学院大学
000 0010 005=15
000 000 001=1
愛知大学

院)河村(7回)、渡邊蒼(2回)−三島有、渡邉悠
愛)大島(4.1/3回)、河口(1/3回)、安藤(4回)、細江(1/3回)−稲吉

■試合結果はコチラ

5回の一挙10得点で勝負あり。
それまでの序盤も捉えた当たりが多かったのですが、
5回は相手野手のミスもあり、二ケタ得点とよく繋がりました。
また投げては河野(@創志学園)が7回無失点の快投。
立ち上がりを乗り切ると、しっかりとギアが上がり付け入る隙を与えませんでした。
リーグ戦(中部大戦)でも見ましたが、ダイナミックに腕を上げるフォームは打ちづらさもありそう。
ここでの大仕事は見事の一言ですね。

こういう試合では2戦目がカギだと思いますが、
今日は愛院大の河野が相手先発投手・大島(@県岐阜商)との1年生対決を制しました。
これで明日の第3戦は再びエース対決になるのだと予想しますが、
愛大としてはここ2試合は先制を許す展開ですが、やはり先制し有利な展開に持ち込みたいですし、
愛院大としても、勢いは持続しつつ3戦目は3戦目として切り替えて戦う必要があるのでしょうね。

繰り返しになりますが泣いても笑っても。
どのように次世代にタスキを繋げるか。
楽しみな一戦ですね。

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スタメン

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河村
大きなフォームが特徴です

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愛大は大島
良く粘りましたが5回で無念の降板となりました

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2番手は河口(A桜丘)

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3番手は安藤(B小牧南)

DSC00044.jpg DSC00045.jpg DSC00046.jpg DSC00047.jpg DSC00043.jpg DSC00049.jpg DSC00050.jpg
角度があるフォームです

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2番手は渡邊蒼(B中京)
185cmからの長身でキレのあるボールが持ち味。好投手だと思います

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レフトオーバーの2ベース

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愛大4番手は細江(B中京大中京)

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稲吉(B星城)
捕手としてフル出場。
苦しい試合展開となりましたが最後の打席でも見事なライト前。
明日に繋がりました

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2022年10月22日

【2022.10.22 愛知大学野球秋季入替戦1部2部】愛知大学(2部)5-4愛知学院大学(1部) 歓喜か、安堵か

集大成の秋のシーズン。
1部残留を期する愛知学院大学と、2018年以来の1部昇格を目指す愛知大学の一戦。
共にスタメンにはまだ半分ほど4年生の姿があり、後輩へ1部の舞台を置き土産とできるのでしょうか。

愛知大学
020 002 000 001=5
100 000 030 000=4
愛知学院大学

愛)中井、玉木−稲吉
院)荒島、河村、三島安−三島有

本)村北(8回3点)

■試合結果はコチラ

初戦は初戦らしく荒島(C東邦)、中井(C岡崎城西)のエース対決。
幸先よく先制したのは愛知学院大ですが、愛知大がすぐさま逆転。
中井の好投に打線も応えて中盤に追加点。
このまま押し切るかと思いましたが、愛知学院大は8回、村北の見事な3ランで同点に。
直前の打者であわやの当たりがあっただけに、正に神がかった一打となりました。

ここからはお互い粘りの展開に。
試合が決したのは延長12回。
愛知大が相手内野手のエラーをきっかけにチャンスを作ると、
最後は服部(A県岐阜商)のセンターオーバー3ベースで勝負あり。
裏を2番手の玉木(A名経大市邨)が7イニング目のロングリリーフとなりましたが3人で締めました。

愛知学院大も12回の先頭打者が、
サード強襲の当たりが塁審に当たり、結果的に一塁アウトでサードゴロに。
ここが出ていればまだわからなかっただけに、不運な展開に泣きましたね。

これで愛知大が1部昇格へ王手。
今日も競った展開でどちらに転ぶかわからない内容でしたし、
2日目の戦いが1部、2部の差なのではないかと思います。
ここで一気に押し切るのか、それとも意地を見せるのか。
好勝負を期待しています。




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スタメン

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1年生から主戦で投げている荒島(C東邦)も集大成のマウンドですね

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思えば愛知大学野球をよく見るようになった最初の試合が荒島が投げている試合でした

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愛知大学は中井(C岡崎城西)
先日のドラフトでは残念ながら指名がありませんでした

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196cmの長身は大きな武器

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先制は愛知学院大

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すぐさま追いつく

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5回失点の好投でした

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2番手は玉木(A名経大市邨)
結果的に7イニングを投げました

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川村(常葉大橘)

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村北(B東邦)の見事すぎる同点3ラン

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3番手は三島安(B享栄)

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大きな当たりは惜しくも外野を越えず

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決勝点は愛知大

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先勝!

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2022年10月16日

【2022.10.15 東京六大学秋季リーグ戦】早稲田大学4-2立教大学 スター性の照度

2試合目は優勝争いに踏みとどまるためには、負けられない両チームの一戦。
追い付き、延長戦をしぶとく制した早稲田に軍配が上がりました。

早大
010 000 010 2=4
001 000 100 0=2
立大

■試合結果はコチラ

この試合のお目当ては、
立教のエース荘司(新潟明訓)と主将で主砲の山田(大阪桐蔭)。
荘司はここに来てドラフト上位候補に浮上した長身右腕。
山田は言わずと知れた、愛知生まれ大阪桐蔭育ちのスラッガー。
ここまでの結果を見て、別の投手かと思っていましたので、
初戦で荘司が見られて嬉しかったですね。

結果としては…、
山田はノーヒット、チャンスでの凡退を含むノーヒット。最後の場面では直前で試合終了。
荘司は延長まで投げるも自らの本塁打の得点を守り切れずとやや残念なものに。
あのまま抑えていたら…や、
最後の場面に回ってきてサヨナラ打!…などあれば、
やはりスターだ!となりますが、やはりチームを勝たせる働きというのは中々難しいところですね。
そううまくはいかないという話です。

それでもさすがに山田は雰囲気がありますし、
荘司も終盤でも150キロ近い真っ直ぐが投げられるスタミナなど、
ドラフト上位候補の姿は見せてくれました。
将来性は感じますし、この二人はどう評価されるか楽しみですね。


早稲田は終盤よく追い付き、よく延長で勝負を決めました。
4番蛭間(浦和学院)だけでなく、全体的に打撃陣の数字が上がってきていませんが、
それでも下級生を含めた繋がりはさすがというところでしょう。
東海地区のファンとしては、熊田(東邦)、印出(中京大中京)、吉納(東邦)が同時にスタメンで出てるのは嬉しいですね。

投げては、先発の加藤(下妻一)がキレのあるボールで試合を作れば、
3番手の鹿田(早実)、4番手の伊藤樹(仙台育英)と若い投手陣で最少得点を守り切りました。
2年生の鹿田は187cmの長身から、1年生の伊藤は力強いフォームから、
共に150キロへ迫る力強いボールがとにかく素晴らしかったです(伊藤は150キロをマーク)。

これで優勝争いに踏みとどまったのは早稲田。
限られた試合数でのリーグ戦では、こういう勝ち方ができるのは強いチームだと思います。

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蛭間

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小宮山監督

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共に大阪桐蔭出身の山田主将、中川主将

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荘司

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加藤

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四球で出た蛭間が先制のホームイン

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山田の当たりは惜しくもレフトライナー

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蛭間

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中川

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印出

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荘司のホームラン

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原(彦根東)

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熊田

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鹿田

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沖(磐城)

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最後は1年生右腕・伊藤

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【2022.10.15 東京六大学秋季リーグ戦】慶應義塾大学6-3明治大学 エースと主砲

一度は見てみたかった東京六大学野球。

観客の数、応援団、チアリーダー、グラウンドを整備するスタッフやスタンドに陣取るプロ野球関係者などなど。
そしてグランドでは伝統のユニフォームに身を包む選手たち。
明治神宮大会で個別のチームを見たことがありますが、やはりリーグ戦の空気は独特なものですね。
正直なところ、もう少しスマートと言うか、キレイな感じなのかと思っていましたが、
案外泥臭く、さすが伝統を背負っている重みというか、華やかさとともに一種の緊張感が印象的でした。

もちろんリーグ終盤での優勝争いというのもあるのでしょうが、
ドラフト目前だったり、4年生は最後だったり、いろいろと重なる秋のリーグ戦ですね。

明大
100 000 020=3
000 033 00✕=6
慶大

■試合結果はコチラ

リーグ1位の明大、2位慶大の直接対決は慶大が先勝。
明治はリーグ戦初黒星となりました。
初回、相手先発・増居(彦根東)から宗山(広陵)、上田(愛産大三河)の下級生コンビの連続長打で、
幸先よく先制したまではよかったのですが、中盤に一気に持っていかれました。

そして本日の主役は4番を打つ、萩尾(九州学院)。
プロ志望届を提出している慶応のスラッガーは、
本塁打を含む5打点。これでリーグ三冠に堂々躍り出ました。
昨年の神宮大会でも見ましたが、均整の取れたからだで、
軽々とスタンドまで持っていくパワーは本当に凄いと思います。
守備でもセンターを守っていますし、好守両面でプロからどういう評価があるか楽しみですね。

試合では5回の攻防が明暗。共に打者が投手の場面。
明治は2死1塁で蒔田(九州学院)がヒットで繋ぎますが無得点。
慶応は先頭で増居が内野安打で出ると、後続が繋がり一挙3点で逆転。
蒔田もよく打ちましたが、送りバントが決まれば代打が準備していました。
ここで代わっていたらどうだったのかなと。
結果的に続投となった蒔田は粘れず5回途中でKO。
ここが投手が打席に立つ六大学の難しさなのかなと感じましたね。

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1番を打つ村松主将(静岡)

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増居。プロ志望届提出済みです

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宗山

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上田の連打で明治が先制

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蒔田

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萩尾

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明治の先輩・柳を彷彿とさせるフォーム。背番号も同じ17

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村松

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下山主将(慶応)

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廣瀬(慶応)
こちらも注目のスラッガー

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上田
こちらも来年注目ですね

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レフトオーバー

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2番手は渡部(桐蔭学園)

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藤江(大阪桐蔭)

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見事なアーチ

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菱川(花巻東)

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宗山の2ラン

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増居→橋本(長田)

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この投手もプロ志望届提出済みです

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高山(作新学院)

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2022年10月10日

【2022.10.9 第70回JABA伊勢・松阪大会】バイタルネット2-1トヨタ自動車 降雨ノーゲーム

10月9日の第3試合は、
3回表に入るところで雨天中断、ノーゲームに。
バイタルネットとしては、いい形で先制し、リードしていただけに惜しい試合となりました。

再試合は大会5日目とのアナウンスがありましたが、
10月10日の中止となり変更がありそうです。

バイタルネット
11 =2
01 =0
トヨタ自動車

バ)松本−梅田
ト)山城−高祖

HR)小川(2回1点)、高祖(2回1点)

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試合前、地元ダンススクールのイベントに大盛り上がりのバイタルベンチ

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吉浦大樹(名城大)
大学時代はヒットメーカーとして注目されました。
見事先頭打者で2ベース

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幸先よく先制タイムリー

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バイタルネット・松本賢人(横浜商大)
大卒3年目右腕
140キロを超える力強い真っ直ぐが武器ですね

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トヨタは山城大智(亜大)
沖縄尚学時代、三重高校との一戦は記憶に新しいところ。
印象的な足を高く上げるフォームですね

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和田佳大(中京大)
大卒3年目。今年はどうでしょうか

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2022年10月09日

【2022.10.9 第70回JABA伊勢・松阪大会】東邦ガス2-1JR東日本 転換期

2試合目は、共に日本選手権出場を逃したチーム同士の一戦。
選手起用も今季最終盤らしさであったり、来季を見据えた起用であったり、
それぞれの思惑が出ていたように感じました。
いずれにしても、実りのある大会としてほしいと思います。

JR東日本
000 001 000=1
001 100 00✕=2
東邦ガス

東)川西、西居、山崎、山口−小藤、西野
ガ)辻本、坂本、柳川−山田

■試合結果はコチラ

東邦ガスが序盤の得点を守り切り、東の強豪を制しました。
投げてはエース辻本宙夢(駒大)が5回無失点とさすがの存在感を見せれば、
アンダースロー左腕・蜷優太(中京学院大)が3回無失点と変幻自在な投球で試合を締めくくりました。

打線で存在感を見せたのは、
7年目の飯田裕太(東大)、15年目の新村太(鹿児島実)の両ベテラン。
スタメン出場の機会は多くありませんが、出た時にきっちり結果を残すのはさすがの一言です。

JR東日本は、
久しぶりに見ることができましたが、
最年長が7年目の渡辺和哉(専大)とメンバーも転換期と言ったところでしょうか。
投げては先発の2年目右腕の川西雄大(日大)、ルーキーの山崎凪(中央学院大)、
打線では3番を打つ3年目・菅田大介(奈良学園大)、4番を打つのはルーキーの山内慧(専大)。
このあたりが今後の中心となっていくのでしょうが、若いチームでまた新たな時代を作っていってほしいと思います。

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辻本

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菅田

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川西

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飯田

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柴田圭輝(法大)

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高卒ルーキー宮下隼輔(大阪桐蔭)

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ベテラン新村

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柴田

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宮下

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坂本温基(愛工大)

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佐藤拓也(立大)

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西居建陽(中部学院大)へリレー

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ルーキー山崎
力強い真っ直ぐとフォークボールが武器

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ダイナミックなフォーム

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4番手は山口裕次郎(履正社)
高校時代は寺島と二枚看板でしたが、アンダースローに転向しておりビックリしました

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ルーキーで4番を打つ山内

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【2022.10.9 第70回JABA伊勢・松阪大会】大阪ガス7-0東芝 若き貫禄の投球

東海地方秋の風物詩。伊勢・松阪大会。
出場チームの多くにとっては日本選手権に向けての大会でもあります。
今大会は初日が雨天順延となり、今日この日から東海地区以外のチームが登場となりました。

東芝
000 000 0=0
000 205 ✕=7
大阪ガス

東)松山、粂−柴原
大)河野、稲垣−高橋

HR)古川(6回1点)

■試合結果はコチラ

本日の第一試合は、大阪ガスがコールド勝ち。
今秋のドラフト候補に挙がる河野佳(広陵)が5回無失点と好投を見せ、
幸先の良いスタートを切りました。

とにかく、この関東、関西の強豪チーム同士の一戦を、伊勢で見られるのは本当にありがたいことです。
両チームともドラフト候補を擁し、スタンドには部長級を含むスカウトの姿も多数ありました。

その中で高卒3年目の河野です。
昨年の今頃は来年のドラフトの目玉と目されていましたが、その現在地はいかほどか。
今日は東芝打線を相手に5回を被安打4、3奪三振の無失点。
最速は143キロと決してスピードが出るわけではありませんが、
四死球も出すことなく試合を支配しましたね。
そして、順延がありながらも、大会初日のゲームで結果を残すあたり、
さすが若くしてチームの中心投手であるというところです。

この1試合でどうこうではないかも知れませんが、
恐らくドラフトまではこの試合と、あと1試合あるかどうかでしょうか。
10月20日、どのような結果になるのか楽しみですね。

一方で東芝は、中盤に一気に突き放されコールドでのスタート。
相手投手が良かったと言えばそれまでですが、早打ちが目立つなど、
あまりらしさを発揮することができませんでした。
こちらも吉村という右の好投手を擁しております。
この大会での出番があるのかはわかりませんが、日本選手権に向けてしっかり立て直したいところですね。

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河野

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東芝先発は松山仁彦(東海大)
東邦高校では藤嶋と左右二枚看板でした

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児玉亮涼(九産大)
2年前、明治神宮大会で見た児玉
小柄ですが動きのよいショートで、この人もドラフト候補であります

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三井健右(立大)
大卒2年目のスラッガー。4番を打ちます

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諸橋駿(法大)
ルーキー。中京大中京出身

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三井

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2番手は粂直輝
帝京大からのルーキー右腕
2イニング目に捕まってしまいました

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稲垣豪人(東農大)
ルーキーです。最後の2イニングを無失点

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ダメ押しのホームラン

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ホームラン賞

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2022年10月02日

【2022.10.2 第75回秋季愛知県大会決勝】東邦5-4至学館 さすがの東邦、さすがの至学館

決勝戦のカードは、
それぞれ東海大会へは、2年振りの東邦と3年連続の至学館。
また東邦は愛知県大会をここ10年間で最多の5回優勝と、
春の東邦の面目躍如といった秋の戦績です。

両チーム共東海大会への出場は決まっていますが、優勝を狙う姿勢は変わりません。
東邦は宮國、至学館は伊藤と前日9イニングを投げているエース同士が連投の一戦となりました。

東邦
000 201 000 11=5
100 010 010 10=4
至学館

東)宮國、岡本−南出
至)伊藤、山本、伊藤−磯村

■試合結果はコチラ

追い付くこと実に3回。
さすがの至学館の粘り強さが光りました。
逆に言えば相手にリードをされても、倍以上のヒットを打たれても諦めない。
相変わらずよく選手が変わるベンチワークもありましたが、
そのベンチの選手も一丸となって戦う姿はまさに至学館らしさでした。

それにしても。
昨年1年生コンビの伊藤、山本の右左の両投手。
特に伊藤ですが、体も大きくなり投げるボールもかなり力が付いてきましたね。
最速は130キロ台後半ですが、ベース板の上で強さも感じます。
元々身長もありますし、これから先が非常に楽しみですね。


東邦はこれも旧チームから評判の宮國が先発。
7回まで2失点とさすがの投球を見せましたが、
8回には守備の乱れもあり、同点とされこの回で降板。
ただ昨日からの連投でありながら、イニングよりも多い三振を奪いましたし、
真っ直ぐのスピードこそ最速で140キロ台前半ですが、ピッチングがかなりうまくなった印象です。
力で押すところは押す。抜くところは抜く。のバランスが素晴らしい。
後は、打席でも意欲的でバッティングもよくなりましたね。
いよいよ最上級生となり、自ら更に引っ張るという雰囲気が感じられましたね。


東邦は昨年の1年生大会で優勝をしていますし、
ここまで順調にチームとして成長しているのではないでしょうか。
一方で至学館はこれで3年連続の東海大会出場となり、
本当に安定感のある、力のあるチーム同士に決勝戦だったなと思います。

東邦はこの夏、至学館は昨年秋と共に目前で悔しい思いをしています。
さて今年はどうなるか。楽しみですね。

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伊藤
この秋はエースナンバーに
身体も大きくなりボールの力強さが増しました。
角度もあり楽しみな投手です

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宮國
8回9奪三振3失点と力のあるところを見せました

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先制は至学館

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東邦の4番・石川
中日昂弥の弟さんだとか

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石川は2安打

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2番手山本
昨年は1番でしたがこの秋は9番をつけています

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2番手は岡本
こちらも140キロを超えるボールが武器

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3回を4奪三振でした

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セーフティスクイズで

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また追いつく

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竹村の当たりは惜しくもホームでアウト

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【2022.10.2 第75回秋季愛知県大会3位決定戦】愛工大名電5-0中京大中京 夏春連続へ向けて東海大会へ

新チームとなり最初の大きな大会。秋の県大会。
ここを3位までの入れば東海大会。
そして今年はそこで決勝戦まで残れば春のセンバツ当確。
準決勝で敗退となっても可能性が残ります。
(昨年の選考でよくわからない状態になりましたが…)

3位決定戦は、
前日、至学館と延長の激戦の末逆転負けを食らった中京と、
東邦相手にあと1点が遠い完封、サヨナラ負けを喫した名電の対戦となりました。

愛工大名電
100 001 030=5
000 000 000=0
中京大中京

愛)笹尾、大泉、伊東−秋葉
中)中井、平野−江崎

■試合結果はコチラ

結果は春夏連続の甲子園出場を目指す愛工大名電が完勝。
投げてはエースナンバー笹尾が7回無失点に仕留めれば、
打線も応えて中盤から終盤にかけて効果的な追加点。
正に投打ががっちり噛み合いました。

夏の甲子園を経験したメンバーも多く残り、
出番こそありませんでしたが、笹尾、捕手の秋葉など、
旧チームでも結果を残した選手もいます。
調整期間も短い中だったとは思いますが、
しっかりとここで勝ち切るのは地力の強さですね。

また最後に投げた1年生の伊東が最速144キロをマークするなど1回2/3を4奪三振のパーフェクト。
投手らしいスラリとした体型で、この先が楽しみな投手ですね。


一方で中京大中京は、名電の前に力負けといった感じでした。
ただここは対名電に敗れたというよりは、昨日の至学館戦で勝ちきれなかったというのが痛恨でしょう。
昨日に続いて中井、平野の1年生サウスポーのリレー。
中井もよく投げましたが、中盤からは疲れが見える展開に。
ここ最近は高橋宏斗や畔柳などスーパーな投手がいましたが、
大事な試合を勝ちきるには、もう1枚2枚投手がいればというところでしょうか。

やや名電、東邦のターンとなっているだけに、また盛り返した姿を見たいですね。

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先制は名電

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中井

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笹尾
こちら側までビュンビュン音が聞こえてくるような強い腕の振りが印象的。
真っ直ぐは130キロ台後半と力がありますね

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中井
よく投げましたが、中盤以降はやや疲れが見えました
まだ1年生ですからこれからですね

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4番を打つ大西
中日大西コーチの息子さんだとか

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エースナンバーの平野

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大泉がワンポイント

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キレイなワインドアップが印象的

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伊東
楽しみな右腕です

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