2007年06月30日

名古屋1‐1甲府 ウサギと亀

陽射しが痛い、日焼けが痛い。
ああ、明日から7月なのに13時開始なんて設定した奴は誰だ。
小さいこどももいるんだぞ。

ただいくら日焼けしても自分はいい。
仕事柄まわりは真っ黒なおっちゃんばっかだし、何の違和感もない。
心配なのは隣の銀行マンだ。
そんな手でお札を数えられるのだろうか。

ああ、暑い。
こんなんじゃ、色白のかわいいコも誘えない。
化粧も浮きまくり。

午後3時。
うだるような暑さに、何とも言えないけだるさ。

今日の試合も心の美容液にはならなかった(何じゃそら)。


名古屋‐甲府。
J1リーグも折り返し地点。
この試合が終わればひと月半のお休み。

是が非でも勝ちで網走キャンプに入りたい名古屋は、みんながみんなタイトな動きでチャンスを作りまくる。

が、本田がどフリーを外すなど、いくつもの決定機もヨンセンのヘッドだけ。

後半も怒濤の攻めを見せるが、
やや間延びし始めた後半25分頃。

立て続けのコーナーから同点。

その後は甲府に走り勝つことができず、やっとのドローゲーム。

内容は完勝でも、結果は1‐1。
早く2点目を取らないとこうなるの典型ゲーム。


はっきり言って、
前半はまったく点が取られる気配がなかったし、内容も圧倒してた。

けど、後半の入り、
いかにも2点3点勝っているような試合運びを見て危ないと思った。

この気温の中、
前半のようなペースで最後まで行くことはまずない。
それでもリードしている展開なら、
どうしても疲労には気付きにくくなるし、プレーも雑になりがち。

同じペースで突っ掛けても体がついてこない。
杉本の動きや本田を見てもそれは感じた。


そうこうしている間に、
渡邉が離脱し、本田、杉本もガス欠。
大森や吉村、ヨンセンまでも危うい状態。

同点にされてからはそれも顕著でしたね。

体力も気力もガクっときた。

途中から入った竹内は今ひとつペースが掴めなかったし、津田も最後の状態ではボールがまわってこず仕事にならなかった。


うさぎと亀じゃないけど、
じっと耐えた亀・甲府が笑い、
序盤に飛び出したウサギ・名古屋は最後は力尽きた。

本当に、本当に消化不良。
最初の本田のが決まってれば5点くらい入ってたんじゃないかな。
そう思うのも決して無理はないはず。


最後に、吉村のコーナーは見たくない。
あれだけコーナーを取れたのに、どんだけミスかましてんだよ。

前半はよく頑張ってたけど、あれはいただけないよ。

そして、今日のよかったでしょうは渡邉。
クロスは全部ヨンセンに合ってたし、勝負もバッチリ。
あとはスタミナとケガ癖が何とかなればいいね。

楢崎も相変わらずすごかった。


あー、暑かった。
晴れは気持ち良かったけど、疲れは残るな。


甲府で言えば藤田健は相変わらずよく動くし、ナイジェリアとかウルグアイにいそうな風貌だ。
増嶋は適度にギャル人気が高い。

ああ、個ではグラが勝ってても組織の甲府だな。


ま、これに懲りず、また。

200706301515000.jpg
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 23:48| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー:名古屋のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

来栖さん

クルスが来るっすとかは、
「オレたちゃドラゴンズ(名古屋版で連載)」とかで出るだろうから使わない。

で、クルスが遂に支配下登録をされるようで。
クルス“育成”卒業です 2軍の守護神、驚異の防御率0・78

金本のことがあったときから、
バレンタイン解雇、クルス支配下ってのはあったですが、
改めてこう話が進むと、
いつからどこまで絵が出来ていたのかなぁと。

枠の話をすれば、
まずはS・ラミレスとの勝負になるのですかね。

早速誰かと入れ替えになれば、
スカウトはいったい何をもって支配下と育成の区分けをしたのかなと思うけど、誰のお眼鏡を通したかと思えば、みんな同じなんですよね。結局

単純に、バレンタインは眼力不足で、
クルスはある意味予定通り「育成」したということかな?


ただ、個人的に嫌なのは、
クルスが活躍することで、来年から一山いくらの外国人漁りにならないかということ。
育成で5人ぐらい獲ってきて、誰か1人でもモノになればいーやってやつ。
これもまぁ、そんな簡単な話でもないけどさ。


とはいいつつも、単純にどこまで通用するか楽しみ。
自分は春先に見た以来だけど、
やっぱりドミニカンだけに暑い今とは全く違うはず。

他も悪くはないだけに、即1軍かどうかはわからないけど、
どこまでできるかがんばってほしいですね。


渡邊と新井を抹消

新井はともかく、渡邊の抹消というのは驚きましたね。

ファーストの守備は森野もできるとはいえ、
柳田にそこまでの信頼はまだないと思うだけにねぇ。

渡邊も役割としては凄く難しいとは思いますが、
打撃で結果が出ていないとなると、
イキのいいのを使いたいとなることもありますしね。


新井もまた難しい選手。
ただ見ていると、森岡も堂上剛もそうだけど、
ワンチャンスでポンと結果が出るかどうか。
当たり前だけど、結果が出たら次のチャンスもあるわけで。

厳しいけど、上に残るかどうかってのは、
そういうところ。
数少ないチャンスをモノにするかどうか。

まぁ、これらの選手はまたチャンスはあると思うので、
焦らず結果を求めることですね(何じゃそら)。

ある意味、指名打者がある交流戦はチャンスだったんですけどね。


大阪桐蔭・中田翔ほしい 高校通算84発男

そらどこの球団が会議してもトップには来るだろう。

中田に対して思うのは、
「太りすぎじゃないのか?」ってこと。

180何cmかで100kgって立派だけど、
高校生で100kgだろ。
素直にヒザとか肩を心配しちゃいますね。

太ってダメになった選手もいっぱいいますからねぇ。


というのはさて置き、
個人的に思う補強ポイントの最上位は、
先発ができる左投手。
次に右打ちの外野手。

特にピッチャーはねぇ。
そろそろ高校生のいいのとらないとイカンと思いますよ。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 15:16| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

D2-9sh ♪かーえーるーのうーたーがー

きーこーえーてーくるーよォォォォ!!
ぐわっぐわっ

中田、谷繁は小久保に睨まれたカエル。
柳田は必死にくらいつくも和田の前にカエル。
李に至っては勝負にもならず。

外はザーザー降りの中、
カエルがぞろぞろ顔を出しました。
(苦手な方、すみません)

交流戦最終日となった今日、
ドラゴンズは完敗で貯金1、
ホークスは完勝で借金2で幕を閉じました。

ともに快調な立ち上がりを見せた
中田、杉内の両投手。
そこで立ちはだかったのが、小久保という名の蛇。大蛇。

2回、初球の真っ直ぐをセンターバックスクリーン左へ運ぶ先制アーチ。
やや先っぽながらも、振り切った当たりは打った瞬間。
小久保らしい、憎らしいまでのキレイなアーチでした。

と、変に余裕をかましていたら、
続く3回には再び大蛇が、高めに抜けたカーブを完璧に左中間上段へ。

半分くらい、ここで試合は終わってしまいました。


一方打撃陣は、李をトップに、ウッズ、柳田を続けてスタメンに据える布陣。
しかしながら、和田、初めてのスタメンマスクを被る高谷のバッテリーの真っ直ぐ中心の攻めに手が出ず足も出ず。

柳田も注目して見ていたけど、
杉内、和田相手に2試合続けて好結果を求めるのも酷というもの。
特に今日は、1打席目の1-0からのインハイ真っ直ぐは結構効いたかな。

まだまだこれからなんだけど、
外のボールをうまく打てるタイプでもないので、
今日は初打席のインハイが後々効いたように思うな。

ただ、左投手には強いので、
そういったところから活路を見出せればいいなとは思う。


あとは李の1番起用もよくわかんないな。
初回、空振り三振に倒れすたこらさっさとベンチに帰る姿は萎えたわ。

李がどうこうってより、
和田相手に復帰直後の左打者を据えるって点でよくわかんないです。
英智や柳田、もしくは藤井あたりなら変な期待感もあるんだけどね。


最後に、ひそかにS・ラミレスは今季1番の投球だったのではないか。
夏場に向けて調子を上げてほしいのぅ。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 19:22| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

F1×-0D 梅雨がありませんから

稲田はコーラをぶっかけられ、ベトベトしても、
試合としてはそんなに不快指数は感じない。
サヨナラ負けだけど、意外とさっぱり。さすが北海道。


稲田の打球がセンター前へ抜けた瞬間、
ドラゴンズの勝ちはなくなり、中田の完投負けが記録された。

ピッチャー左横の当たりで、
あれは捕ってほしいと同時に、中田のウィークポイントでもある。
それ以上に、9回までよく投げたと考えよう。
3回までの球数を見ると、とても9回まで行くとは思わなかったけど、よくぞ持ちなおしましたね。

真っ直ぐは適度に荒れ、フォークはいいキレをしていた。
相手投手に引っ張られた感もあるけど、
表情も気合いがみなぎり、見ていて点を取られそうになかった。

今日のが続けばいいな。


しかし、ハムのグリンもよかったとはいえ、
打つほうはもう少し何とかならないかな。

確かにああやって、微妙な変化で芯を外すタイプは厄介だけど、前にも対戦しているわけだしさ。

点が取られそうな気もしなければ、
取れそうな気もしない。

それにしても、せっかくスタメンで使ってもらった中村公も情けない。
どうしたいのか伝わってこないし、まったく打てる気がしない。
コウジは何で上に行くとあんなふらふらなスイングになるのだろう。
今大きなチャンスなのに、あれは残念だよ。もどかしい。

これからは主催試合が続くし、今週来週は勝負だな。
がんばってほしいよ、ホント。


で、この連戦の結果は1勝1敗。
田中賢や両武田もそうだけど、
札幌ドームで点を取れるようにしたいね。

去年、一昨年の交流戦といい、シリーズといい、何かと相性が良くないのは今後の課題かな。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 19:57| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

E4-0D わかりやすい男

相手が田中マー君と知ったとき、
ある程度このような快投は予想できた。
また、マー君には前回もやられていることから、
このような沈黙も、予想はできた。

ああ、朝倉健太って何てわかりやすいんだろう。
「意識してませんよ!」なんていいながらも、
鼻の穴ぷくーっと膨らませて、も〜、健太ってば。

でも真剣な話、そろそろ勝ち星ほしいわな。
いい投球しているのにってのはあるだけに、
結果をつけてあげたい。
こんなときこそ、あっさり完封しちゃうか、
5回5失点とか苦しみながらドサクサで勝っちゃったりとかある。
「結果結果ぁ!」は嫌いだけど、そろそろね。


試合はおいしいたこ焼き14個入り。
おまけで1個追加された後の8回裏、ついに皿をひっくり返す。
どたばたと4失点。

そして田中に完封負け。
四死球6個も出してれば意味はないと権藤さんは言ったかどうか
わかりませんが、逆に言えば、そんなので完封されるなよなと。
でも、さらに逆に言えば、要所を締める投球が光ったということなんでしょう。

森野の見逃し三振とかは気合みなぎる素晴らしいボールでした。


対してドラゴンズでよくわからないのは、
何で森野がセカンドで澤井がサードやってんのかなってとこ。
森野のサードが不安なのか、セカンドの方が体が切れるのか、
はたまた澤井のセカンドが不安なのか、井端のことを考えてなのか。

澤井や森岡はファームではサードをやっていないし、
こうなると彼らには何を期待しているのかよくわからないなとは思う。

今日の予想は小笠原。
仙台は去年も投げた相性の悪くはないところ(遠まわしな…)。
ある意味、今日は小笠原にとって非常に大事な試合となるのでしょうか。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

D8x-7L さっきまでの僕にサヨナラ

1番セカンド荒木
「打撃力50 守備力90
堅実よりもアクロバティックな守備が〜」



4番ファーストウッズ
「打撃力30〜80 守備力30」
『30カラ80ジュウ?!oh』


6番センター英智

英智「…何ですか」
誰か(たぶん谷繁)「何も書いてねぇんだよ、おまえンところだけ」

っていう漫画の1シーン。
英智を野球漫画のキャラに当てはめると、上杉達也が適役だと思う。
わけのわからない勝負強さ、破天荒な強肩、ヘルメットの被り方。
そして見る人を惹きつけてやまないキャラクター。

ちなみに場面は、上杉のライバル役、新田の妹の、
上杉ら明青ナインを分析したノートを明青の選手が拾ったところ。

自分の漫画歴の幅は狭いけど、
そういう似ている感が年々強まっている気がする。
スタイルも似ている。

そんな数値化が出来ない英智が試合を決めるサヨナラ打。
どちらの先発も早々にマウンドを降り、
ストッパーもともに打たれ、劇的というよりもヘンテコな試合。

それでもそういうのをモノにするのは、大きい。


しかし山本昌も乗ってきませんなぁ。
何か恐る恐る投げてる感じだったし、
あそこまで表情にハリがないのもなかなかない。
1軍復帰登板でナーバスになるのもあるだろうけど、
今日はホントしんどかったんじゃないかな。

まだまだ気が早い話かも知れないけど、
今年このまま200勝が無理だったとして、
来年一気にガクっと来る可能性があるからさ。
昌に限っては…と思うけど、
工藤とか見てるとね。そういうのは心配だな。


最近のうれしいことは、
鈴木の調子が上がってきたことと福留の当たりが戻ってきたこと。
GG佐藤から奪った三振は圧巻だったね。

何つうかね、
終盤や中盤の僅差の展開で立浪の“ムダ使い”をすると、
よくもつれるね。
だけど、あそこで出ていなかったら、英智のところだったろうし、そう考えると巡り合わせって難しい。
「おいおい、森野出たけど、英智か。どうすんべ」
と思ったのは素直にゴメンナサイ。

全然合ってなかったとはいえ、
サヨナラとか満塁のチャンスになると、
普段より期待できるのよね。あら不思議。

そういうところも漫画的なのかな。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 22:52| Comment(0) | TrackBack(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

Bs4x-3D デキの悪い兄を持った弟

のような図がふわふわと。
健太クンの弟ってカワイイ顔してるよねぇ〜なんて声はちらほらと。

前にもどこかで書いたが、
浅尾は88年の上原晃に似ている。
のかも知れない。
「上原が投げれば負けない」。
ルーキーながら不敗神話を生み出した快速右腕。
タイプは違えど、似ているのかも知れない。

って、言うかよ、おい朝倉健太。
やっぱり前回の好投はマー君効果なのか?
ああいうのを続けてくれよ。

まぁ、ドームが得意じゃないのはわかってるし、
安定感がないところも“らしさ”ではあるのだけどさ。
よく3点で収まったよ、ホント。


しかし、こうなってくると難しいのが浅尾の使い方。
好投したから即先発入れ替え!
はないと思うけど、やっぱり今のようなロングもできるリリーフがいいんですかね。

何より、彼が投げるとタダでは終わらない、
というのも魅力的ですよ。
昨日も負けたとはいえ、同点を生み出したわけだしね。

だらだらした試合の中で、一筋の光だったのかなと。


打つ方では、ちょっとスリークウォーター気味のヨコ変化中心の外国人投手キラー・井上の真骨頂。
今季第1号に犠牲フライと初仕事。
とりあえずほっとしたのではないのかなと。

立浪の足もよくないようだし、今後はスタメンも増えるかな?


今日の先発予想は小笠原。
ビジター球場も特に苦としないし、今日もやってほしいなと思います。
デビューから日本武道館やドームで、それからもドームやスタジアムばかりでコンサートを開くのが川上なら、小笠原は地方の小ホール回りばかりで、苦節何年目かでやっとアリーナやドームでコンサートを開くような。
どちらが凄いということはないが、自分の中ではそんなイメージ。


試合結果:オリバファ−中ドラ
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 08:44| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月04日

ホークス2連戦を終えて

「1勝1敗で御の字だ」
と指揮官は言うものの、見ている側の心境はいかに。
とにかく1勝1敗のタイで連戦を終了。

じっくりと見ていないのであれやこれやと書くことはしませんが、
小久保の満塁ホームランは見ておりましたよ。
いや、あれですね。
あれは何年前だったか。
小久保がまだダイエー時代、加藤伸一の執拗な内角シュート攻めを、
粘りに粘り福岡ドームの左中間スタンドへ運んだ一打を思い出しましたね。
逆転か先制の3ラン。

ちょうどBSで見ていたんですが、
お風呂上がりのアイスを忘れ、真剣に見ていた記憶があります。
あの時、床に落ちた欠片は何味のアイスだったのでしょうか。
と言うか、アイス自体手に持っていたのかどうか。


って言うかさぁ〜、小久保にやられる時っていつもあんなん。
去年もそうだし、川上が東京ドームでやられたのもあんなん。
「勝負しなきゃならない」っていうような空気があるんですかね。
まぁ、あそこだけだけど、中田はよく投げたんじゃないでしょうか。
一皮剥けつつある。そのようなここ最近です。

やっぱり、何度も書くように、
中田がやってくれにゃ困るわけですよ。
長いイニングも放れるし、試合を作るセンスもある。
そして何より、中田がやれば朝倉が燃える。

ま、そろそろ連戦の軸になってほしい投手なんでありますよ。
次の登板にバッチリ期待しています。


そんな折、自分はせっせと伊勢市へお引越し作業。
1年ぐらいはいるのかなぁ。
実は今まで伊勢には来たことがないので、
これからいろいろと散策をしてみようかと思います。

誰か伊勢のいいところ教えてくださ〜い。
あと、神宮へ必勝祈願でも行きますか。

これからは伊勢からノコノコ名古屋とか行くべかな。

で、更新とか減ると思うんですけど、これからもよろしくお願いしますです〜。
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする