2018年04月01日

【4/1 ウエスタン公式戦】D2-5sh スタート地点

1軍への足掛かり、ケガからの復帰を目指す選手、
育成から支配下へ…。
選手それぞれのスタート地点があります。
また、それをじっくり見ることができるのがファームの良いところだと思います。
プロ野球公式戦はまだ3試合目。
これからどのようにチームの力になっていけるか、楽しみです。

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■試合結果編はコチラ

それでは選手評をば。

大野雄大(佛教大=8年目)
7回を4安打無四球1失点。
真っ直ぐは最速148キロをマークしました。
奪三振は8つのうち、真っ直ぐで4つ、140キロ弱の沈むボールで4つ。
立ち上がりは強めで攻め、二回り目からはある程度相手を見てゆったりと投げることができましたね。
比例して変化球のコントロールも上がっていきました。
7回の失点は、先頭を出した後、吉村に10球以上粘られた後に根負け(ライト前ヒット)したもの。
四球を出さなかったのはよかったですが、全体的に走者を出すとややリズムが悪くなりましたかね。

このボールでは何度もファームで投げさせる意味はないなぁと思います。
1軍のゲームとなるとアドレナリンも出て、また更に力は出るのでしょうね。
あとはそこでうまく滑り出せるかどうかだけだと思います。
守りに入ったり、打たれてシュンとならなければいいですね。

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三ツ間卓也(BCリーグ武蔵=3年目)
大野の後を継ぎましたが、1アウトでKOとなりました。
ボールの力自体はありますが、決めに行くボールの際、ことごとく腕が振れなかったですね。
去年投げすぎた後遺症なのか、ある程度結果を残した安心感なのかわかりませんが、イキの良さが薄れているのが少し心配ですね。
武山捕手からの返球にも怒りが感じられましたが、克服しなければならないものは多そうです。
真っ直ぐ最速は145キロ。

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小川龍也(千葉英和高=9年目)
三森、牧原と左を迎えるところでのリリーフ登板。
丁寧に低めを攻めていましたが、敢え無く同点タイムリーを浴びてしまいました。
1軍ではこういう場面ばかりとなるので、結果を出していくしかないですね。
最速は134キロ。

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浅尾拓也(日本福祉大=12年目)
塚田、吉村の連続タイムリーはいずれも初球の真っ直ぐ。
最速は138キロというところですが、どのように上がってくるかだと思います。

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岡田俊哉(智弁和歌山高=9年目)
1イニングを簡単に三者凡退に仕留めました。
真っ直ぐも139キロをマークするなどスピードも出ていましたね。
コントロールよい安定感のあるピッチングはさすがだと思います。
まずはスタート地点に立ちましたね。

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石垣雅海
6回には貴重な2点目となるタイムリーを放ちました。
ストライクとボールがはっきりする右投手相手に、よく真っ直ぐに絞って叩けた思います。
初球から積極的に攻めていけていますし、試合に出続けることで少しづつ自信がついてきてるように感じますね。

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長谷川宙輝(聖徳学園高=2年目☆育成)
上背はありませんが、しなやかなフォームから繰り出される真っ直ぐは最速146キロをマーク。
平均では140キロ程といったところですが、キレ味があって魅力ありますね。
ボールの力で押し込めるだけのものはありますので、あとはピッチングの部分でしょうか。
走者を置いた場面、
回の先頭への入り方(この日はストレートの四球の他2安打)
など、これからどんどん経験を積んでいってほしいですね。
さすがこのオフからキャンプにかけて話題になった投手だと思います。楽しみです。

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小澤怜史(日大三島高=3年目)
2回を投げ1失点。最速は143キロ。
変化球自体であったり、真っ直ぐも細かなコントロールに苦しみましたね。
フォームもキレイですし、ボールにも素質を感じますが、もう少し特徴が欲しいかなという印象です。
同期の高橋純平共々東海地区の選手ですし期待しています。

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笠原大芽(福岡工大城東高=6年目)
打者1人を外野フライに。
139キロをマークしました。

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野澤佑斗(つくば秀英高=3年目☆)
2015年育成ドラフト1位のサイドハンド。
最速は143キロでしたが、とにかく投げっぷりのよさが光りましたね。
先日のカープの長井良太もよかったですが、負けじと支配下の座を掴んでほしいですね。

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渡邉雄大(BCリーグ新潟=1年目☆)
左のサイドハンドから、低めへの丁寧な投球で最終回を簡単に抑えました。
最速135キロの真っ直ぐ、110キロ程の緩いボールを駆使し、非常に落ち着きのある、実戦派タイプといっ他印象です。
先日見た時よかったのに、何故サイド転向?!
と見ていたら、そちらは渡辺健史。
ホントにたくさんのいい投手がいますよねぇ。
まずはファームのメンバーに入るのも大変なんだろうなと感じますね。

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荒木がスタメン出場し1安打

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大野はファームでは。。。

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ひと際大きな声援を浴びた豊橋出身の谷川原

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モヤは大きな2ベースを放ちました

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やはり存在感あるなと思います

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マルティネスが9番DHでスタメン出場

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最初の打席では相手捕手とグータッチ

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長谷川宙は将来楽しみ

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石井コーチの指導が目立ちますね

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杉山のこの動作が好きなんです

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先制は杉山の犠牲フライ

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石垣のタイムリーで2点目

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長谷川勇、明石が揃って途中出場

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三ツ間、小川、浅尾と厳しい結果に

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【4/1 ウエスタン公式戦】D2-5sh 試合結果編

ウエスタン公式戦、
ドラゴンズ-ホークス3回戦は大野の好投、岡田の復帰登板など光はありましたが、
終盤の集中打によりホークスの逆転勝利でした。

H 000 000 140 = 5
D 000 011 000 = 2

H)長谷川宙、小澤、笠原、野澤、渡邉雄-谷川原
D)大野雄、三ツ間、小川、浅尾、岡田-杉山、武山

盗)周東(6回)
失)三森(6回)、茶谷(7回)
暴投)長谷川(4回)

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ホークス
(二)三 森
(三)牧 原
(右)塚 田
(指)吉 村
(捕)谷川原
(中)釜 元
(一)黒 瀬
打一 明 石
(遊)茶 谷
打 長谷川
走遊 川 瀬
(左)周 東

ドラゴンズ
(二)荒 木
一 石 岡
(中)近 藤
(右)井 領
(一二)阿 部
(三)石 垣
(左)モ ヤ
左 渡 辺
(遊)三ツ俣
(捕)杉 山
捕 武 山
(指)マルティネス
打指 野 本

〇打者成績
ホークス
1回
三森-空三振 牧原-投ゴ 塚田-中飛
2回
吉村-中飛 谷川原-右安 釜元-遊邪飛 黒瀬-遊ゴ
3回
茶谷-空三振 周東-空三振 三森-空三振
4回
牧原-二ゴ 塚田-中飛 吉村-左飛
5回
谷川原-三振 釜元-空三振 黒瀬-空三振
6回
茶谷-遊ゴ 周東-中安 三森-三振 牧原-左飛
7回
塚田-右安 吉村-右安 谷川原-投併 釜元-左飛
8回
【大野雄→三ツ間】
明石-遊ゴ 長谷川-遊安 周東-遊野選
【三ツ間→小川】
三森-三邪飛 牧原-左安(1)
【小川→浅尾】
塚田-右三(2) 吉村-左安(1) 谷川原-遊ゴ
9回
【浅尾→岡田】
釜元-投ゴ 明石-投ゴ 川瀬-二ゴ

ドラゴンズ
1回
荒木-中飛 近藤-左飛 井領-空三振
2回
阿部-四球 石垣-二併 モヤ-中二 三ツ俣-右飛
3回
杉山-左飛 マルティネス-投ゴ 荒木-左安 近藤-遊飛
4回
井領-右安 阿部-中飛 石垣-空三振 モヤ-二ゴ
5回
三ツ俣-中三 杉山-中犠飛(1) マルティネス-二ゴ 石岡-中飛
6回
【長谷川宙→小澤】
近藤-左安 井領-左飛 阿部-二失 石垣-左安(1) モヤ-遊飛 三ツ俣-三飛
7回
杉山-四球 野本-一併 石岡-遊失 近藤-空三振
8回
【小澤→笠原】
井領-左飛
【笠原→野澤】
阿部-遊ゴ 石垣-右飛
9回
【野澤→渡邉雄】
渡辺-空三振 三ツ俣-三ゴ 武山-三ゴ

〇投手成績
長谷川宙 5回 19打者 4被安打 2奪三振 1四死球 1自責点
小  澤 2回 10打者 2被安打 1奪三振 1四死球 1自責点
笠  原 1/3回 1打者 0被安打 0奪三振 0四死球 0自責点
野  澤 2/3回 2打者 0被安打 0奪三振 0四死球 0自責点
渡邉雄大 1回 3打者 0被安打 1奪三振 0四死球 0自責点

大野雄 7回 24打者 4被安打 8奪三振 0四死球 1自責点
三ツ間 1/3回 3打者 1被安打 0奪三振 0四死球 2自責点
小 川 1/3回 2打者 1被安打 0奪三振 0四死球 1自責点
浅 尾 1/3回 3打者 2被安打 0奪三振 0四死球 1自責点
岡 田 1回 3打者 0被安打 0奪三振 0四死球 0自責点

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大野雄大

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荒木

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長谷川宙

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モヤ

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小澤

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石垣

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三ツ間

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小川

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浅尾

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笠原

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野澤

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渡邉雄

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2018年03月18日

【3/18 ウエスタン公式戦】D5-0C これぞ

開幕カード第2戦は、
ドラゴンズが吉見の好投で見事雪辱。

本日の吉見は抜群のコントロールに、力強い真っ直ぐ、ブレーキの効いた変化球と、まさにこれぞのピッチング。
果たして一軍への復帰はいかがでしょうか。

また、両チームとも、本日も高卒ルーキーが躍動。
中村奨成はスタメンマスクを被り、1安打1盗塁刺。
伊藤康祐も連日のスタメン出場を果たし、見事タイムリー。
さらにカープでは永井が9番スタメン出場しプロ初ヒットをマーク。

そして、ファームと言えば復帰を目指す選手達の第一歩。
8回にはカープ赤松が代走で出場しレフトの守備にも就きました。
ドラゴンズは桂が代打で登場し最終回のマスクを。

さまざまなこれぞの場面が詰まったゲームとなりましたね。

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■試合結果編はコチラ

それでは選手評価を、、、

吉見 一起(トヨタ自動車=13年目)
7回4被安打無失点のナイスピッチングでした。
奪三振こそ2つでしたが、与えた四死球は0個。
とにかく先週の投球(これも悪くはありませんでしたが)からグッとよくなりましたね。
真っ直ぐ自体も平均で2〜3キロは上がっていたのではないですかね
(最速は142がありましたが、138,9が一番まとまっていたと思います)。
その力がある真っ直ぐに、130キロ弱のスライダーもしっかりブレーキがかかったいいボールでした。
アウトの半分以上がゴロアウトですから、いかに低めをつけていたかの証明だと思います。

ちょっと前回は中途半端な書き方をしたなぁと反省もあるのですが、
これで吉見としては一つの段階を上がったというか、回答はできたのではないですか。
即開幕ローテだ!とはならないのかも知れませんが、こういった状態まで持ってこれるのであれば、シーズンでも十分チャンスはあると思います。

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山井 大介(河合楽器=17年目)
1回を2被安打無失点。最速は144キロがありましたが、概ね140キロ前後というところ。
少し粘られる場面はありましたが、現状まずまずといったところではないのでしょうか。
1イニング限定なら…というものは感じましたけどね。

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佐藤 優(東北福祉大=3年目)
最終回1イニングを三者凡退に。
真っ直ぐ最速は143キロをマークしました。
やはりピチッとハマったボールはいいものがあると思うので、
安定感を高めていくことですね。勝負の年だと思います。

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加藤 匠馬(青山学院大=4年目)
今シーズン初マスクでしたが、完璧な送球で盗塁を2つ刺しました。
練習から安定していましたし、こういうのを継続してほしいですね。
肩はチームでも上位だと思いますから。

石垣 雅海(酒田南高=2年目)
昨日の3安打に続き今日は2安打。
共に福井からですが、変化球、真っ直ぐを同じく三遊間へ。
もう少し打球が上がってくれば…とは思いますが、
最後の打席でも長井の150キロ超のボールにしっかり粘れていましたし、
状態は悪くはないのではないでしょうか
(逆にその速いボールをしっかり弾き返せればおもしろいですけどね)。

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伊藤 康祐(中京大中京高=1年目)
タイムリーヒットは130キロの変化球をうまくレフトへ運んだもの。
コース、高低を問わず、しっかりとボールにコンタクトできるのがいいところだと思います。
プレーには落ち着きがありながらも、常に何かをやってやろうという、いい空気感がありますね。

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福井 優也(早稲田大=8年目)
真っ直ぐ最速は142キロ、平均は138キロ程度
4回には見方のエラー、自らの牽制悪送球もあり一挙5失点。
先頭打者へのストレートのフォアボールがすべてでしょう。
ここでの嫌な予感そのままに、結果的に試合を壊す形となりましたね。
力の入った真っ直ぐはさすがの威力がありますが、
変化球のコントロールであったり、勝負所の粘りの弱さだったり、自らのイメージを変える投球ができませんでしたね。

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オスカル(Honda=3年目)
2回を無失点。最速は137キロ。
腕を下げてサイド気味で投げていますね。
1回は先頭へ四球。2回は2死から死球献上。
こういうところの積み重ねですからね。

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長井 良太(つくば秀英高=2年目)
真っ直ぐは最速は152キロ。そしてほとんどが150キロ超えという快投でした。
変化球は130キロ程のスライダーを投げていましたが、
真っ直ぐ、変化球共しっかりとコースに収まっていましたし、素晴らしい内容でしたね。
このスピードボールは本当に魅力的ですし、逸材だと思います。

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飯田 哲矢(JR東日本=4年目)
この投手もオスカル同様、やや腕を下げたフォームとなっています。
真っ直ぐの最速は135キロ。
本日は右打者ばかりを迎え無失点に仕留めました。
昨日の戸田もそうですが、左は貴重ですから、一人でも多く戦力になってほしいところですね。

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地元出身選手の活躍に期待してます

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今日はコチラから

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盗塁失敗

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中村奨がスタメンマスク

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ピンチの場面ではベンチをチラリ

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戻ってからも指導です

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今日はレフト前1本

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伊藤康

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永井が9番スタメン出場

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渡辺は代打で登場しいきなり3ベース

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井領のゴロがエラーを呼び先制

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三ツ俣がうまく打ちタイムリー

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苦心のリード

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近藤も勝負の年だと思います

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石岡の犠牲フライ

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吉見の素晴らしい投球でした

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その好投に山田コーチからも一言

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安部、小窪が揃ってスタメン出場

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永井が初ヒット

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ボールは手元へ

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野間も一軍定着が期待されます

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代走で赤松が復帰

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最終回は桂がマスク

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1回を三者凡退に

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大きく育ってほしいです
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【3/18 ウエスタン公式戦】D5-0C 試合結果編

ウエスタンリーグ開幕カードは、1勝1敗のタイでした。
高卒ルーキーの連日の活躍、ベテランの力強い投球など、
見どころたっぷりの二日間でした。

C 000 000 000 = 0
D 000 500 00X = 5

C)福井、オスカル、長井、飯田-中村奨
D)吉見、山井、佐藤-加藤、桂

盗死)野間(1回)、石垣(5回)、桑原(8回)
失)阿部(1回)、メヒア(4回)、福井(4回)、小窪(8回)

カープ
1.(中)野 間
2.(右)高橋大
3.(三)安 部
4.(一)バティスタ
5.(二)小 窪
6.(指)磯 村
7.(捕)中村奨
8.(遊)桑 原
9.(左)永 井
  走左 赤 松

ドラゴンズ
1.(左)工 藤
 打左 渡 辺
2.(中)近 藤
3.(一)石 岡
4.(二)阿 部
5.(三)石 垣
6.(指)井 領
  打指  谷
7.(遊)三ツ俣
8.(右)伊藤康
9.(捕)加 藤
  打捕  桂

〇打席結果
カープ
1回
1.野間-二失 2.高橋大-一直 3.安部-左邪飛
2回
4.バティスタ-三振 5.小窪-遊ゴ 6.磯村-中安 7.中村奨-左安 8.桑原-投ゴ
3回
9.永井-空三振 1.野間-投ゴ 2.高橋大-中飛
4回
3.安部-二安 4.バティスタ-三併 5.小窪-遊ゴ
5回
6.磯村-中飛 7.中村奨-二ゴ 8.桑原-中二 9.永井-投ゴ
6回
1.野間-左飛 2.高橋大-三ゴ 3.安部-遊ゴ
7回
4.バティスタ-三ゴ 5.小窪-二ゴ 6.磯村-二直
8回
【吉見→山井】
7.中村奨-三ゴ 8.桑原-振逃 9.永井-遊安 1.野間-右安 2.高橋大-左飛
9回
【山井→佐藤】
3.安部-二ゴ 4.バティスタ-遊ゴ 5.小窪-三直

ドラゴンズ
1回
1.工藤-一ゴ 2.近藤-左二 3.石岡-三邪飛 4.阿部-三ゴ
2回
5.石垣-遊安 6.井領-左飛 7.三ツ俣-左直 8.伊藤康-三ゴ
3回
9.加藤-右飛 1.渡辺-右三 2.近藤-三ゴ 3.石岡-空三振
4回
4.阿部-四球 5.石垣-左安 6.井領-一失 7.三ツ俣-左二(1) 8.伊藤康-左安(1) 9.加藤-一安 1.渡辺-四球 2.近藤-遊飛 3.石岡-中犠飛(1) 4.阿部-二ゴ
5回
【福井→オスカル】
5.石垣-四球 6.井領-投ゴ 7.三ツ俣-三ゴ
6回
8.伊藤康-遊ゴ 9.加藤-遊ゴ 1.渡辺-死球 2.近藤-投ゴ
7回
【オスカル→長井】
3.石岡-右飛 4.阿部-空三振 5.石垣-遊ゴ
8回
【長井→飯田】
6.谷-左飛 7.三ツ俣-右飛 8.伊藤康-二失 9.桂-遊ゴ

〇投手成績
 福井 優也 4回 22打者 7被安打 1奪三振 2四死球 4自責点
 オスカル  2回 7打者 0被安打 0奪三振 2四死球 0自責点
 長井 良太 1回 3打者 0被安打 1奪三振 0四死球 0自責点
 飯田 哲矢 1回 4打者 0被安打 0奪三振 0四死球 0自責点

 吉見 一起 7回 24打者 4被安打 2奪三振 0四死球 0自責点
 山井 大介 1回 5打者 2被安打 1奪三振 0四死球 0自責点
 佐藤 優  1回 3打者 0被安打 0奪三振 0四死球 0自責点


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吉見が7回無失点のナイスピッチング!

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カープは福井が粘り切れず

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中村奨成がスタメンマスク

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打つ方でも昨日に引き続きヒットを記録

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石垣は本日もマルチヒット

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三ツ俣は連日の長打&打点

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昨日に引き続いてのスタメンだった伊藤康は今日も存在感

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オスカル

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2年目右腕・長井は150キロ台を連発

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山井は1回無失点

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赤松が代走で出場

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飯田

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最後は佐藤

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ドラゴンズは今季初勝利です
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2018年03月17日

【3/17 ウエスタン公式戦】D3-4C ミラーゲーム

開幕ローテーション入りを目指す2年目サウスポー同士の投げ合い。
不運な失点もありましたが、お互いがお互いに引っ張られるような好投でした。
また、昨年夏の甲子園を沸かせた、ドラゴンズ伊藤康(中京大中京高)、カープ中村奨(広陵高)が揃ってスタメン出場して1安打。
まさに若い選手達の躍動で2018年シーズンが幕を開けました。

今年こそ、ファームも去ることながら、
一軍でもいい勝負ができればいいなと思います。

■試合結果編はコチラ

それでは選手評を。。

・笠原 祥太郎(新潟医療福祉大=2年目)
7回を投げ被安打7、4失点(自責は1)。真っ直ぐの最速は142がありましたが、平均では137,8というところでしょうか。
5回まではとにかく絶好調だっただけに、悔いが残る6回の投球でしたね。
打順がちょうど3巡目に入り、やや高めに浮いてきたところをしっかり叩かれた印象です。

ただ、四死球は2つですし、続く7回もきっちり投げ切りましたし全体的にはよかったと思います。
初球ストライクの率も高いですし、特徴である左打者のインコースもよく突けていましたね。
また、7回全ての先頭打者を打ち取っているのは特筆に値するのでは。
ボール自体も、相変わらずのキレのよい真っ直ぐと、変化球では125キロ強のスライダーがよく効いていましたね。

これで、他のメンバーを見ても、開幕ローテーション入りはほぼほぼ手中にしたのではないでしょうか。
早い段階で勝ちがポッとつけば、かなりおもしろいシーズンになるんじゃないかと期待しています。

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・谷元 圭介(バイタルネット=9年目)
1回を危なげなく三者凡退に。
奪三振2つはバティスタを真っ直ぐ、小窪は変化球で。
1軍実績がある選手からということで価値もあるのでは。
真っ直ぐ最速は141キロ。

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・田島 慎二(東海学園大=7年目)
谷元に続き1回を三者凡退。
真っ直ぐは最速は142キロ。
投球練習ではストライクが入らないという状態でしたが、プレーがかかれば無難でしたね。

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・石垣 雅海(酒田南高=2年目)
3安打1打点と野手では一番目立ってましたね。
しかも内容が3ベース、2ベース、シングルと充実のものでした。
1本目は真っ直ぐをやや追っ付け気味に右中間。
2本目は低めの変化球をうまく救って左中間突破。
これもいいけど、真っ直ぐを強く叩いた当たりがほしいなぁと見ていたら、
最後は戸田の真っ直ぐをゴロで抜けるセンター前。
体も少しづつ大きくなっていますね。
後はコンスタントに強く引っ張った打球や、もう少し打球が上がってくると本当に楽しみ。
まずは1年間試合に出続けてほしいですね。

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・石岡 諒太(JR東日本=3年目)
左右に2安打で存在感発揮です。
1本目は139キロ高めの真っ直ぐを捉えライト前へ。
2本目は風にも乗りレフトオーバー。相手守備のもたつきもあって一気に本塁まで帰ってくるというオマケ付きでした。
この人の場合は、とにかく強く振り切ることだと思います。
先週も見ましたが、どちらかと言うと当てに行ってタイミングが合わないことが多い。
打撃も守備も少し恐怖心があるのか、もっと力を入れてみてどうなるのか見てみたいな。

・近藤 弘基(名城大=4年目)
2番センターで開幕スタメン。
元々前で合わせるバッティングですが、力もついてきて打球にも強さが出てきましたね。
今日の試合ではゴロでの2安打。こうやって間を割っていくのが増えてくればいいですね。
また、守備でもセンターからの強肩は見所がありますね。
総合力がなかなか高い選手だと思うので、何とか1軍に割って入ってきてほしいと期待しています。

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・伊藤 康祐(中京大中京高=1年目)
高卒ルーキーながら開幕スタメンの栄誉を勝ち取りました。
記念すべきプロ初ヒットはサードへのゴロがベースに当たった内野安打。
直後にはプロ初盗塁も記録しました。
守備ではレフトに入っていますが、スローイングも力がありますね。
常に何かをやってやろうという空気を感じられて、おもしろい選手だなと思います。

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・高橋 昂也(花咲徳栄高=2年目)
ローテーション入りが期待される2年目サウスポー。
6回を投げ見事1失点にまとめましたね。
投球の軸は140キロ程(最速は145キロが1球ありました)の真っ直ぐ。
コントロールの心配はなく、力を入れるところは入れて、非常にバランス感覚が優れた投手だと思います。
9奪三振のうち見逃しで奪ったのは5つ。
4回の野本は143キロ、6回の近藤は140キロの真っ直ぐでしたが、共にアウトコースを突いた絶妙なボールでした。

失点も石垣に左中間を割られましたが、変化球をうまくすくわれたものですし、
今日の投球では、次はタイミングが合えば一軍でとなるのではないでしょうか。

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・ケムナ 誠(日本文理大=1年目)
192cmの長身から投げ下ろすボールは角度十分。
最速は147キロ、平均でも140キロ台中盤をマークしました。
ハーフ投手独特というか、シュッと入ってくる真っ直ぐは魅力だと思います。
変化球でストライクが取れるようになると、また一枚二枚価値が上がってくるのではないですかね。

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・佐藤 祥万(文星芸大付高=11年目)
猫だましのようなピッチングフォームですね。
手元でピッと切るキレ味での勝負です。
真っ直ぐは136キロが最速。
課題は右打者でしょうね。

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・戸田 隆矢(樟南高=7年目)
走者を1人許しましたが、きっちり1点差ゲームの最後を締めました。
真っ直ぐ最速は139キロ。
野本からの奪三振は120キロの変化球。
投げ方も安定していると思いますし、今年こそはコンディション万全で一軍定着を果たしてほしいですね。

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・バティスタ(カープアカデミー=3年目)
それまで全くタイミングが合ってなくても、その一振りで存在感を出すのだから4番なんだと思います。
6回の第3打席では笠原の真ん中に入った変化球をレフトフェンス直撃の2ベース。
あとは確実性が増してくればといったところでしょう。

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・高橋 大樹(龍谷大平安高=6年目)
2番スタメンで2安打と幸先のいいスタートを切りました。
1本目は高めに抜けた真っ直ぐをうまくライト前へ。
2本目は変化球に合わせてレフトへクリーンヒット。
鈴木誠也との話が出るのかもしれませんが、この人はこの人でやり切ってほしいと思います。

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育成で入団したマルティネス捕手

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桂は今年復活を目指すシーズンですね

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佐々岡コーチ

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存在感抜群のウチェスブルペン捕手

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小笠原、水本二軍監督

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女子プロ野球 愛知ディオーネの堀田投手の始球式。111キロでした。

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審判からのボールに毎度帽子を取って受ける姿に好感

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三ツ俣の少し変わった打撃用手袋

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守備時です

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キャッチャーフライ

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サングラスの選手が増えていますが、友永はスミ派

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近藤はヒットで出るも、、、

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牽制死に

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先制は石垣のタイムリー

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ベンチでの打撃指導に熱が入る石井コーチ。
友永は高校の後輩ですね

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伊藤康のプロ初ヒット

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ボールを返して

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コーチから渡してやってください

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すかさずプロ初盗塁!

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高橋昂は6回1失点のナイスピッチングでした!

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磯村のタイムリー

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スタメン出場の中村奨成もプロ初ヒットはサードへの内野安打でした

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笠原は開幕ローテ入りなるか

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ルーキー・ケムナはスピードある真っ直ぐが魅力

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三ツ俣がチーム第1号

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最後は戸田が締めました

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開幕は広島が勝ちました
posted by Wリポヽ(・∀・)ノ at 20:13| Comment(0) | +ドラゴンズファーム+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする